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近所の猫。
触ってもらうのが好きで(飼い主談)
この日は土曜日だったため通勤の人通りが少なく、触られ足りていないとのこと(飼い主談)

名前を聞きそびれました。

いや、むしろ敢えて聞かなかったのかも。

***

前にすんでいた赤塚で仲良しの猫がいた。
足が一本ないところがウラタさん家の猫「ハチ」と同じだったから
赤塚の猫も「ハチ」と勝手に名付けて呼んでいた。(人んちの猫)

ハチはなついてくれて、毎日楽しく過ごした。

しかしある時ハチの本名を知ってしまう。

飼い主が呼んでいたのだ。

「優子ちゃん」


***

聞かなければ良かったって思った。


だからこの猫の名前も聞かない。


***

ところで
全然話は変わるけど、
青年会の掲示板にお講のポスターとして
伊東美咲がチューブトップのドレスで微笑んでくれています。
相変わらずかわいいね、美咲。

信行部つくってくださったとのこと。

コンセプトは「とにかく目立つこと」だそう。

確かに目立つ。
先日も若者が立ち止まって見ていました。
狙い通りですね。


しかし反面「あのポスターどうなのよ」と心配する声も聞こえてくる。若者から。
この「大丈夫?」はお寺にお参詣されるかたの青年層以外がどのように受け止めるのかを心配している。
お寺にくるご信者さんの向こうには青年会対象のお子さんやお孫さんがいて、
そのかたたちとの窓口であるお参詣者に青年会はどう映るのか、
「青年会良さそうだからうちの子や孫も行けばいいな」と思ってもらえるのか。


それとも
目立つという目的を果たしたからオッケー。
今までの概念に囚われてばかりではいけない。のか。


みんなはどう思う?

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コメント

すごく良い試みだと思いますよ。
まずは見て、読んでもらうこと。
ここでほとんどがつまずいているのです。
相手の機根にあったから見る人が増えたのです。
人見て法説けです。
入り口は広く開放すればよい。
要するに出口から出るまでに伝えるべきことが伝われば良いのである。
自信を持ってがんばって。

投稿: | 2007年11月 9日 (金) 01時48分

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